2017年03月05日

あっ!書き忘れた〜〜(笑)

◆書き忘れちゃったよぉ!と連投(笑)

 ブログで書いていた「気持ちがわかっちゃうんだなー」って作品は、朗読劇の一番最後の演目『チョウエンキョリレンアイ』の主人公のよしはるさんの気持ちなんです。

 そばにいる恋人のことも大事だけど、でもずーっと好きだったもの(人)も忘れられない!って気持ち。
 めちゃくちゃ、わかるぅ!!!ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

 と、ひとり思っておりました(笑)

 …だけど、これ出演メンバーからしたら、いちばんワケわからなかったらしく、それこそ『孤独感』を味わっておりましたよ、ええ(-_-;)

 最終的には演出の月島さんにも

「ま、それがわかる人は少数派で、変わっている人だけなので…でもここにいたかー、って感じだけど」

みたいなことを言われてしまいました(笑)

 だから、稽古のたびに「わからない、変わってる」と言われると、、、とってもビミョーでした(笑)

◆私が気が多いだけなんだと思うんだけど、ね(^-^;

 でも!たしかに!!
 私の周りの人たちは、このヒロインのような反応だったわ、と思ったり(笑)

 だから!
 私の周りの人はとても心が広く、そしてある程度は「聞き流す」ってことができる方々なんですよ!
 すぅヴぁらしい!!!!( ≧∀≦)ノ

 今まで本当にありがとう!!

◆でもさ。
 もう一回言うけれど…てか力説するけれど、

 たとえば、よ。たとえば
 世界のスーパースター、ミッキーが好きだとします。
 ずっと好きで、憧れているけれど、実際には恋人がいるとします。
 そして、結婚しようと思ったとします。
 そんなとき、ずっと好きだったミッキーを手放せるか?と聞かれたら…手放せなくないか??と。

 そうするとさ
「君のことは好きだけど、彼女とは別れられない(T-T)」
 って台詞に至っちゃうわけですよ、ええ。

◆ヒロイン役だったまきちゃん(平野嬢)には、何度も売り込んでました。

「こういう人だから、見たことない人だから、きっと一緒にいると楽しいよ❤」

 なかなかその想いは伝わりませなんだが(-_-;)。

◆そして、公演当日、観に来てくださった作家の岩本さんにも
「この気持ちがすごくわかるんですよねー」
ってお伝えしたのですが、
「あぁ、そう。。。」
みたいな感じでした(笑)
 おかしいなぁぁぁ。。。

 歌人の天野さんからは
「理系の人によくあるものすごいそれだけを見つめられちゃう人なんじゃないかな」
とのお言葉をかけていただきました(笑)

◆そうそう。
 太鼓のやな先生。
 お名前が「たつゆき」さんで、『雪見酒』に同じ名前の「たつゆきさん」が出てくるので、呼ばれているみたいで、ドキドキします、とのことでした(笑)

 うーん、もういっそのこと、たつゆきさんで、出演してしまえばよかったのに(笑)

 『雪見酒』。
 これね、わかっちゃいるけどYOHさまの歌を詠むのがすばらしくて
「幸せでした」
で、裏で泣いてましたよ、私。
 そして、そんな表現ができて、うらやましいいいいーーー!!って思ってました。

 もう、思い残したことはないかな(笑)
 では、これにてあとおし企画の記事は一旦、終了〜〜。

 デザートは次へ向けて、走っていかないとね。

 私は次回は後方支援にまわります。
 みんなー、がんばれーー!
 そして、新しい人、応募待ってます〜〜!!
posted by りな at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | TTDのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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